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昨日ちょお炎天下の中、かき氷を食べに
行ってきました~~。
かき氷と言えば、わたしは昔から
好感がありません。
単なる氷に身体に悪そうな甘い
シロップをかけるだけというイメージです。
味は単調だし飽きるし元が単なる水だと思うと
とにかく満足感無い。
自分からは選択しない食べ物なのです。
そんな中、友達である、おがさが
一度教育し直してやる!
ご馳走するから四の五の言わず食え!!
と言われ、
全く期待せずに食べに言ったのですが
船橋屋こよみのかき氷は
かき氷のようでかき氷で無かった。
かき氷なのに冷たく感じないというか。
食感はふさふさ。
冷たくなくやわらかいので
イメージ的には綿菓子を食べている感じでした。
ぱくぱく食べれちゃう感じ。
甘みはというと
苺みるく、宇治金時、黒蜜きなこと食べたのですが
天然系の味でとても上品だった。
とくに宇治金時はとってもアダルトというか
さわやか系だったので口の中がとてもゴージャス。
あぁ、
こういうかき氷があるから、
日本人はかき氷かき氷と騒ぐんだなと思いました。
【レポ】船橋屋 こよみ 広尾店。

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